onboard Lazuliを是非お試しください
手袋をしたまま、手をついて書く。
いつもの帳票に、いつもの書き方で記入するだけ。
汚い文字でも候補から選択し、その場で確定。
現場を止めず、業務のフローを変えずにデータ化を実現します。
紙への記入
記入した紙の集計
AI/OCR誤認識の修正
Excelへの転記
確認の往復
これらはすべて、人手による後処理です。
そして神は残り続けるので、ペーパレスにもならず、現場は楽になっていません。
様々な方式の課題
紙に記入
紙を集計
AI/OCR読取
誤認識修正
データ化
集計と修正が常に発生し、紙も人手も減りません。
チケット制など従量課金制が多くコスト髙です。
帳票毎にエクセルなどをベースに設定(時間がかかります)
現場のワークフロー変更
現場へのレクチャーとフロー変更周知
利用開始。ボタン操作、ソフトキーボード操作
「書いた方が早い」問題が解消されません。
既存帳票の再設計が必要です。
現場ワークフローが変わり、結果として定着しないケースが見られます。
ブラウザ入力→ サーバ保存
帳票をWeb用に再設計
オフライン不可
通信環境依存
災害時・回線障害時に停止リスク
紙はなくなりますが、項目数が多いと入力が大変です。
万が一ネットワーク接続が不調の場合、製造現場で「止まる」ことは大きな損失です。
書く
→ 候補表示
→ 選択確定
→ 即データ化
✔ 手袋対応、タブレットに手をついて書けます。
✔ オフライン利用も可能
✔ 既存帳票をPDFにして、そのまま活用
✔ 汚い文字でも候補選択で確定
だから、現場の「いつも」を変えません。
いつもの帳票。
いつもの書き方。
いつもの流れ。それでいて、後処理は激減します。
しかも帳票数、項目数は無制限です。
前提
記入者:20名
帳票種類:帳票フォーマット1種類
1日:1人2枚記入
月20日稼働
月800枚記録(年間9,600枚)
削減時間
1枚あたり約10分削減と仮定
年間 約1600時間削減/帳票フォーマットあたり
人件費換算(時給2,000円想定)1種類帳票で
年間 約320万円相当の工数削減/帳票あたり
※削減時間は「転記・確認・修正作業」を含めた算出した試算です。
初年度投資目安
約130万円程度
(ライセンス、トレーニング動画、端末複数台を含む想定)
年間削減効果(試算)
約1,600時間削減
人件費換算:約320万円相当/帳票フォーマットあたり
投資回収期間
約5ヶ月程度
3年間の累計効果(試算)
約4,800時間削減
人件費換算:約960万円相当/フォーマット帳票あたり
補足
・本試算は特定の帳票・業務のみを前提としたシミュレーションです
・複数帳票や関連業務へ適用する事でさらなる効果が期待できます
・2年目以降は端末費用が不要のため、さらに投資効果が積み上がります
※実際の費用は参考価格です。販売店や運用形態、オプション追加等により変わります。
年間効果:約320万円/帳票フォーマットあたり
初年度投資:約130万円台
ROI:約2.4倍
投資回収期間:約5ヶ月程度
※2年目以降は端末購入が不要となるため、ROIはさらに向上します。
1:資料請求や正規リセラー様からのご紹介。
2:リモートデモンストレーションで利用方法や機能などをご案内します。
3:テストご希望の場合、現在ご使用中の検査帳票1枚(PDF)と記入例PDFをお送りください。
4:頂いた帳票をonboard 用に、AIにより記入欄を自動判定し設定し返信します。
5:デモ機を発送します。
6:到着後、テスト開始(最大30日)初期テスト費用は発生いたしません。
7:ご契約
現場業務の改革において、
大幅なワークフロー変更は現場の大きな負担となり、反発やストレスを生み、定着しないケースが少なくありません。
しかし、業務改善に取り組まなければ、構造的な問題は解決されず、現場の負担も増え続けます。
onboard Lazuli は、現場が大切にしている「いつも」をできるだけ変えません。
これまで通り紙に書く感覚のまま、
転記をなくし、修正をなくし、停止リスクをなくす。
それが onboard Lazuli です。
まずはお問い合わせください。
御社の帳票1枚から、実際の効果をご確認いただけます。