介護記録・バイタル記録・申し送り・点検表など様々な帳票を、
余計なボタン操作やキーボードはありません
手袋をつけたままいつもの帳票に記入できます。
電波の届きにくい場所でも使えます。
帳票の種類が多すぎる
紙からシステム入力が大変
キーボード入力が苦手
ネットワークが不安定
記入する紙帳票は上記それぞれ多岐にわたります。
本来の業務である「介護」ではなく、記入する集計する入力するといった、「付帯作業」に手間や時間がかかりすぎませんか?
介護業務をしながら記録業務が多すぎます。
1:記入して、
2:事務所に戻り、
3:入力して
4:確認、修正
5:必要な紙は保管
ITに不慣れ
高齢スタッフ
複雑な操作
移動中
訪問介護先
“書くだけ”で、そのままデータ化 が終わります。
手をついて書くだけ。書き直しも消しゴムで消すだけ。
書いたらボタン送信するだけで
お好きなエクセルへ自動転記
PDF化が完了
CSVへの掃き出しも可能
システム連携
勿論音声入力も可能
書かないボタン方式も可能
オフラインでも使用可能(データ送信時のみオンライン)
onboard Lazuliが、福祉介護に最適な理由
現場を止めず本来のケア業務が出来ます。
介護業務の主役は、「入力業務」ではなく「ケア」です。
onboard Lazuliは、
負担の大きな付帯業務である、入力・確認作業を最小限にし、本来の目的である利用者対応を邪魔しません。
いつもの帳票がそのまま使えます。
現在使用中の帳票を、PDF化して利用。
帳票種類も項目数、枚数も全て無制限です。
適用範囲を広げるほど費用対効果が期待できます。
高齢スタッフも安心
キーボード入力も不要です。
余計なボタン操作もありません。
画面に手をついて書けます。
手袋をつけたまま記入もできます。
間違えても鉛筆のように「書いて消す」が出来ます!
文字通り、書いて押すだけなので、無駄な教育コストを
削減でき、すぐに始められます。
オフライン対応
山の中、建物の中など通信困難な場所でも記入可能です。簡単に一時保存も出来ます。
送受信時のみ通信するため、
現場で止まりません。
様々な利用シーンでお使いいただけます。
下記以外のバックヤード業務等もご使用いただけます。
体温等のバイタル記録
食事、水分摂取の記録
排泄状況のチェック記録
服薬、配薬確認記録
申し送り記録
夜間巡回、見守り記録
入浴、清拭の実施記録
リハビリ機能訓練記録
感染対策、衛生点検記録
冷蔵庫温度、設備点検記録
ヒヤリハット報告
送迎確認記録
到着時健康チェック
バイタル記録
サービス提供実施記録
レクリエーション実施記録
機能訓練記録
食事・水分摂取記録
利用者ごとの連絡帳記録
家族向け申し送り記録
送迎引き渡し確認
訪問介護記録
サービス実施記録
訪問チェックリスト
バイタル記録
服薬確認
ケア内容記録
利用者状態変化記録
ご家族申し送り記録
訪問完了報告
緊急対応記録
支援記録
ケース記録
個別支援計画記録
サービス提供実施記録
送迎確認記録
作業・就労支援記録
面談・相談支援記録
申し送り記録
ヒヤリハット報告
感染対策チェック表
記入者:20名
帳票種類:20種類
(バイタル記録、排泄記録、食事記録、巡回記録など)
1日:1人5枚記録
月20日稼働
→ 月2,000枚記録
(年間24,000枚)
1枚あたり約10分削減と仮定
→ 年間 約4,000時間削減
→ 年間 約600万円相当の工数削減
※削減時間は「転記・確認・修正作業」を含めた試算です。